お湯のみに書いてある心得、的な

最近思うのですが、

人生、いつも笑顔でいることが目的かもな〜

悲しみとか怒りにフォーカスしない。

それがある場合はクールに原因と解決法を考える。
または、相手と助け合う!

私の場合、
あたらしいことをすると、充実しておもしろくて笑顔でいやすい。

あと、元気でいることを喜んでくれる人がいる。

だから元気でいるように自分で調整する!

食事ーーおいしい!と感じられないときは要注意

運動ーー寝る前と起きた時にヨガしたいと思えないときは湿気ってる

睡眠ーーいちばんむずかしいけどすっごく影響ある!細心の注意

好奇心ーー元気なときしか出てこないよくわかるバロメーター

心のメンテナンスーー自分の喜ぶことは常に知って、過剰なぐらい準備しといてあげる!!

充実感ーーひまなのが最も最悪。くさる。

無邪気ーー機嫌がいいとき

自然ーー自然より美しいものはないと思う。全身で感じたい!予定に入れる。

瞑想ーー唯一のルーティン。しない日が続いてるときは色々見えなくなってる

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記念日

今日は、記念すべき日になりそうです。

久しぶりの休日、屋上でボヤーっと空を見ていたら、

「わたしはわたし」とパッと強烈に降ってきて、

何か重大なことを忘れていたように、

「そうだった!!!」

と目が覚めました。

何がそうなのか、と聞かれると説明しづらいのですが、

「自分のやることをやる」

ことを思い出しました。

とにかくもう時間が限られていて、

本気で気を引き締めて取り組む時が来た、というはっきりした啓示でした。

で、この感じを書きとめようと数十年使っているノートを取りに、

自室に降りると、

「わたしの城はもうここにあるやん、、、、」と

うっすら涙が出るほど、

このアトリエがキラキラして見えました。

絵を描く道具も、石も道具も布もipadもすてきな壁の色も、

そして自分の頭も、

すでに持っていたなんて、、!と驚き喜びました。

こっちの世界に来たら絶対に楽しいのに、

なんやかんやと気があっちっこちに触れていて、

エイっと飛び込むことをしなかった自分のことが、

客観的によくわかりました。

なんとなく「自分のやることをやる」ことが「仕事」ではないと思っていて

罪悪感がありました。

会社を経営していくことを目的とした「仕事」を良しとしていたのだと思います。

でもそれって、良いようでいて全然お門違いで、

本質的な「仕事」に取り組むのがちょっとこわかっただけ、

外からの評価の方へバランスが傾いていたのだと思います。

経営的なことは実は全然よくわかってないので、

そこをがんばるのは良いようでいて非効率だということも、

なぜだかはっきりわかりました。

今日から甘えずに、自分を制して、

流されないように意識的に生きていきます。

すぐ忘れるかもしれないけど、この日記を読んで思い出すぞ。

この城は精神と時の部屋みたいに、

時間の流れが下界と隔断されていて、

意識も瞬間的にどこにでも飛びまわれる超自由な遊び場。

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