うどん屋さん

自宅のまえに、映画のセットかと思うような
レトロなうどん屋さんがあって、

夜は一品を出してくれて瓶ビール、熱燗などちょっと飲める雰囲気。

おじさんと中学生の息子さん?がやっていて常連さんが賑わっていて、
なかなかに渋く気に入って、
ごはんをつくるのが面倒な時などたまにお邪魔していました。

年末、12月31日の夕方に前を通ると、
「ご自由にお持ちください」の張り紙とともに、
ザルやお湯のみがたんと積んであります。

よく見ると、扉には「閉店しました」の文字。

これはまさか・・・!

今日閉店しました、じゃなくて永遠に閉店したってこと・・・?

もう、なんでもっと行かなかったのかとすごく後悔しました。

あって当たり前のものなんてないのですね。

気に入った店はだいじにしなくちゃ!

写真は輝く鍋焼きうどん。
2人で行くと大盛りにしてくれて、これ一杯でおなかいっぱい。

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ローギアもまた良し

新年明けてからは、
まさしく新年にふさわしく新しいアイデアがわいて、
ちょっとヒートアップしすぎた感がある。

しかも、おなかもこわしていて毎日お粥かお豆腐しか食べてないので、
あんまり頭がはたらかなくなってきた。

昨日は仕事帰りに銭湯に行ってあたたまって、
「あたしンち」と「Mr.Bean」を見て寝た。
(あたまを使わないアニメやドラマのありがたさがしみた)

むずかしいことを考えるのはやめて、
こんなときにやることは、、、

1 おそうじ

2 rutile製品の磨き

3 Puntoe商品のパッケージ作業やアイロンがけ

4 たまった書類を無心で整頓

これらはいつも後回しになる作業・・・

でも、やると普段のスッキリさがアップする、だいじなおしごと。

簡単だけど、価値が低いわけではない。

そのときに応じた仕事をする、ということへの

自分へのやさしさと効率よさを知った、

今日です。

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今日からはじめます。

あけましておめでとうございます。

2019年は、このあたらしいホームページで心新たにrutileをスタートします。

ここでは、つくったもの、
イメージの元となったもの、
販売中のもの、
などの直接的なrutileのこと以外にも、

ふと感じたことや日常のこと、

ありのままの個人として書いていこうと思います。

とめどない投稿が多くなるかもしれませんが、

ジュエリー作りと、私本人の状態はけっこうつながっていると思うので、

自分の心や状態に敏感にいるために、このホームページを使っていこうと思っています。

それをみて、いいなと思っていただける方をrutileのジュエリーで明るくできたら

とてもうれしいです。

今まで通りオーダーメインでは進めていきますが、

もっと気軽につくったもの、貴金属以外の素材のものなどもこちらで販売していきます。

今の気持ちは、

「とにかく手をうごかしたい!」

です。

よろしくお願いします。

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© rutile All Rights Reserved.

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