トレンドの洋服とライフスタイル

お洋服を買おうと思った時、

京都だと
藤井大丸とか大丸、トゥモローランドとかの路面、
個人のお店だとアンディハウスとか
さらーっと見ますが、
なんかどこもおんなじような服ばっか。といつも思ってしまいます。

トレンドにのせようと思うとそうなるのはしょうがないのですかね。

私のような、服にちょっとだけおもしろみを求めている人は、
トレンドじゃない服が欲しいんだ!ってことなのかも?

例えば、
「これすてき〜、新鮮!」って一軒目で買った時、

他のお店でも似たよ〜〜なものばっかり売ってるのを見たら、、

なんかがっかりしちゃいます。

資本主義反対!!ってなります。

だからといって、

そうじゃないところをいこうと思うと、

なんかダサっ!

てなるか

スタイルを確立しててすてき、

ってなると思うのですが、

後者になろうとすると、

自分のライフスタイルに
ピン!とマッチするお洋服!を
選べば良いのじゃないのかな、と
最近わかりました。

わたしの場合だと、

今年はシアーなシャツとか
透けるスカートが流行ってるようですが、

見た目はかわいいのですが、

「こんなポリオーガンジー着れるかい」
ってなるので、

そこは、シルクの軽さと美しさの得意とするところ、
シルクオーガンジーで
最高にきれいに染まった植物染めの〜〜
っていうのが

ライフスタイルにあってると思います。

そう感じてるので、
そういうお洋服が欲しいです。

着心地がよい。
トレンドによりすぎない。
素材が良くて品質が高い。

探してますが、
少ないから早くつくりたいな。

とりあえず必要だから、とか
ちゃんとして見られたい、とか
あったら便利、とか

自分主体じゃない、
お買い物はしたくなくて、

心からときめいて、
好き!と思えたらお買い物って本当に楽しいですよね。

青山のle charmed fifi et fafaは
そういうお買い物ができることが多いです。

どこでも買いやすくて人気もあって、だと
emmiはライフスタイル感じられてすてきだなって思いました。
少し。

プントゥに来てくれる方はお買い物がとってもたのしそうな方が多く、
こちらもにんまりが移ります。

真剣になれるほどのお買い物って貴重ですよね!

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すてきな日曜日

今日は、
春物など見に街中にいたけれど、
突然おもしろくなくなって、おにぎりちゃんが今日行くと言ってた、
大原の畑に突撃することにした。

今日は土を耕して畝をつくる作業の様子。

それを見て

『地道』

って言葉がうかんだ。

地に足つけるかんじでいいと思います!

なんというか、

食べ物に対する安心感って余裕につながるなって思いました。

ほんの少ししかお手伝いしてないのに、

ぐったり疲れてちょうどよいポカーン感。

お風呂屋さんがきもちよかった。

写真のコケ、

畑に行く途中の大原で見たのですが、

丸くてみちみちにはみ出してるかんじがすごくかわいかった。

こういう生地があったらすてきだなあ〜

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やることは尽きない

ここ数日、また真夏のように暑くて、

衣替えしたのに夏服ひっぱり出しております。

今年5月ぐらいからバタバタとやることが多くて、

やっとひと段落したかな、というところで

秋だからか、夏の疲れが出てあんまり遊べなかった9月。

自転車に乗ってて、日焼け止めを塗らなくてよかったり、

ぜんぜん汗かかないな、なんてときに秋のよさを実感します。

最近瀬戸内海の島にちいさな別荘を買いました。

別荘というか、これから自分で改装したり荷物を運んだり労働しなければいけないので、

リゾート感はまだまだないのですが。

wifiとかとんでなくて、

夜はまっくらになるところで裸族のように過ごしたいな〜と思いました。

そこで思うがままにご飯を作ったりファミコンしたり何か作ったりするのが楽しみです。

改装の様子もまたレポートしますね。

やることは次から次にでてきますね〜

写真は那覇の夏の思い出です。

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夏のおわり

ふと思いついて、瀬戸内にきました。

台風が来ていて、なぜか真夏より暑くて、

思わず洋服のまま海にドボンしちゃいました。

もう入れないと思ってたけど、

滑り込みセーフであと一回海に入れて、

おまけの夏にありがとうでした。

しゃこをムシャムシャ、ワタリガニばきばき、
いちじくのかき氷とやまもものかき氷も食べました。

土日だけでも田舎にいくと、
すごくリフレッシュしますね。

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水の中でやること

今年も座間味に行ってきました。

那覇から船で1時間ぐらい、「世界が恋する」きれいな海の離島です。

ここでは、ほとんど電話も見ないしボヤ〜〜としていられる、
普段いそがしくしてる人でも休める島時間が流れてます。

わたしの1日

朝ごはんぎりぎりまで寝る

朝ドラ見ながら食べる(民宿の朝ごはんがまたおいしいんだな!)

水着とラッシュをパパッと着て身軽に用意(水着で泳ぐのは夕方だけ。日焼け止め塗るなくていいと楽チンだし珊瑚にも優しい)

ひたすら海!(古座間味ビーチは人多くて珊瑚も白化してるから最近は無人島へ)

海では…

遠くまでシュノーケリングしてさらっと流しつつ、
お気に入りスポットを見つけたら、わりと長い時間います。

魚や珊瑚を見ているのも楽しいですが、
海の中では、「今、自分がなかった!」みたいな、
完璧にどっかいってしまう時間があって、
それが最高です。

時間的には何秒、ぐらいのものだとは思うんですが、
永遠を感じます!

今回、そのゾーンに入れるコツをみつけたので書いておきます。

・近くを見て、遠くをみて、めちゃめちゃ近くを見る

・肌を水がすべっていく感触、足を蹴って水流をつくったいる抵抗感、など触覚に集中する

・好きな魚を1匹みつけて、そいつの視点になる

どれもかんぺきにリラックスしてる状態、なのが前提なので
海に入って1時間ぐらい経って、体が水に馴染んだ頃にそうなりやすいです。

逆に、普段と違う体の感覚だからか、考え事とか仕事のこととかアイデアとかを深く考えることもできて、
そっちの方向に行ってもたのしいです。

多分、シュノーケル だと呼吸を深くゆっくりするからかもしれないですね。

陸より水の方が楽で、なかなか出たくなくなるけど、
ビーチでたべるおやつが美味しすぎるので、
うまくできてるな〜〜と思います。

今年はタコを見ることができて、
本当に悪魔みたい!!と思いました。

亀やイカ、獰猛な魚もいて、
五日間いてもぜんぜん飽きません。

撮影もして、たっぷり遊んで
もうれつに仕事がしたくなってくるので、
メリハリとはこれぞ!と思います(^O^)/

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